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zoom RSS 『ふるえる胸 1』 場面2

<<   作成日時 : 2008/04/23 22:42   >>

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『ふるえる胸 1』 場面2

언니 "혼자 사는 집이야?"
형부 "...."
언니 "혼자 사는 집인냐고!"
형부 "혼자 있는 방이다, 왜!"
언니 "언제 철들래?"
형부 "내일!"
언니 "자라리 다른 남자들 처럼 퍼질어더 잠을 자든지!"
형부 "토요일은 나도 애너지 좀 충전을 하자. 월화수목금 나도 살기 힘을었다."
언니 "누군 살기 쉬웠니?"
형부 "알았다. 핸드폰쓰고 들 게."
언니 "전화 왔었어. 그리고, 그 전화벨소리를 좀 바꾸면 안될까? 전화 벨소리에 그사람 수준 취향이 그대로 드러나는 걸 몰라?"
형부 "밖에선 진동이야 걱정하지마."
언니 "점심은 시켜서 먹자. 난 밥하기 귀찮아."
형부 "저, 처제안와? 주말인데?"
언니 "개 무순 약속있는것 같은데. 두나는 왜?"
형부 "오션파라다이스가 삼집 냈거든. 토론해야되는데 처제랑."
언니 "개랑 헛된 소리할 시간에 두나한테 괸찮은 남자가 있는지 한번 알아봐요. 형부가 할일이 뭐니?! 전화받어."
형부 "야, 니가 이 시간에 왠일이니?"

형부 "야, 좀 지우자, 조금 있다가 손님 올거야, 내 후배."
언니 "뭐?"
형부 "아, 그냥 상에 김치하나 올리고 당신이 잘하는 갈국수나 하나 만들면 되지"
언니 "내가 방금전에 밥하기 귀찮다는 말이 들었어 못들었어? 아이 그 후배인지 뭔지 오지 말라그래. "
형부 "내 고등하교 후밴데. 아주 괜찮는 넘이야. 대기업 경재영구서 앨리트 용군이거든."
언니 "그래서."
형부 "미국 명문대 출신 박사야. 찐짜 떡떡한 넘이지. 생긴것도 배우같이 생꼈다가 쟁틀하고 매너있고 명문도 억대야. 아 그리고 모든것 떠나서 인간성이 이것야, 이것."
언니 "그렇게 돈도 만고 인간성도 좋은 사람이, 직장 안가고 쉬는날에 남의 집에 왜온데? 그것도 점심때 딱 맞춰서."
형부 "하핫 이 근처에 일이 있어서 왔다가 전화를 해봤다는데, 내가 그 속을 훤히 알지."
언니 "하이튼 귀찮아. 나도 월화수목금 살기 힘을었던 사람이야. 밖에 나가서 먹어."
형부 "재는 당신이 봐야되."
언니 "내가왜?!"
형부 "처재한태 반한 남자거등."
언니 "...!"

姉「あなた、この家に一人暮らししてるつもり?」

義兄「♪♪♪」

姉「一人で暮らしてるのかって聞いてるの!!!」

義兄「この部屋で一人で過ごしてるんだよ!文句あるか!」

姉「いつになったら大人になるつもり?」

義兄「明日!」

姉「いっそ、よその旦那みたいに、場所取ってもいいから寝てたら?」

義兄「土曜日なんだから、俺にも充電させろよ。月火水木金、俺も生きるのに必死だったんだから。」

姉「世の中に、らくに生きてる人間なんかいる?」

義兄「分かった。電話してから大人になるから。」

姉「電話あったわよ。それから、その呼び出し音かえたらどう? 呼び出し音にその人間のレベルや趣味がそのまま出るの知ってる?」

義兄「外ではマナーモードだよ、心配すんな。」

姉「昼は出前取るわよ。ご飯作るの面倒くさい。」

義兄「妹、来ないの?週末なのに?」

姉「あの子何か予定あるみたいだけど? ドゥナに何か用?」

義兄「海物語の第3弾が出たんだよ。あいつと語り合わなきゃ。」

姉「妹とくだらない話をするんなら、その時間に、あの子に誰かいい人がいないか、探してみなさいよ! 義兄らしいことしたらどう?」

(ケータイ鳴る)

姉「電話出なさいよ。」

義兄「おお、こんな時間に、何か用か?」


義兄「おい、ちょっとかたづけろよ。客が来るから。俺の後輩。」

姉「何?!」

義兄「適当にキムチ並べて、君の得意なうどんでも作ればいいじゃないか。」

姉「ついさっき、私がご飯作る気しないって言ったの、聞こえたの?聞こえなかったの?その後輩だかなんだか、来るなって言ってやって。」

義兄「俺の高校の時の後輩だよ。すごくいいやつなんだよ。大企業の経済研究所のエリート候補なんだ。」

姉「だから?」

義兄「アメリカ名門大学卒の博士だよ。本当に頭いいやつなんだ。俳優なみのイケメンで、紳士で、礼儀正しいし、金持ちは金持ちでも億万長者だよ。それに、何よりも人間性が最高だよ、最高。」

姉「そんなに金持ちで人間性もすばらしい人が、休みの日に、他人の家に何しに来るの?それも、昼ごはんの時間ぴったりに。」

義兄「ははっ、この近くに用があって来たついでに、電話してみたって言うんだけど、俺にはあいつの考えはお見通しさ。」

姉「とにかく、めんどくさい。私も、月火水木金と生きるのに必死だったんだから。外で食べなさいよ。」

義兄「あいつには君が会わなきゃ。」

姉「何であたしが!!」

義兄「実は、ドゥナに惚れてる男なんだ。」

姉「・・・!」

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