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zoom RSS 『ふるえる胸 1』 場面4

<<   作成日時 : 2008/04/27 20:33   >>

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『ふるえる胸 1』 場面4

언니 "너무 얇아졌다. 뭉쳤다가 다시 밀어보게."
봄이 "알았어."
언니 "어지까지 이야기했지?"
형부 "우리 동문회 있던날. 그냥 우연히 그 앞에서 처재를 만났어. 처재도 어디 가던 길이였거든. 그래서 그냥 대중 형부 어쩌고 몇말하다 바로 갔거든. 근대 그다음에도 그 자식이 뭐, 처재가 언니를 닮았대는등.두 자매가 어쩜 그렇게 똑같이 예쁜얘는등. 얘기마다 처재 계속 끌어드리는 거야."
봄이 "아, 끄러니까, 한마디로 이모한태 뻑 갔단 말이지."
언니 "그런 말 쓰지말했지."
형부 "야, 그넘 잠 흘륭하고 멋있어.설직히 재가 딱 그러더라고. 처재가 좋아하는 남자는 어떤 타이프에요.아주 어랜만에 가슴이 뒤네요. 형."
봄이 "어머, 일났네 일났어."
언니 "너, 좀 조용히해."
봄이 "아니, 내가 사랑하는 우리 이모일인데, 어떻게 조용히해?"
형부 "아주 좋아하는것같아고, 계속 물어보고."
언니 "그래서?"
형부 "대답해줬지, 궁금해하는것 다."
언니 "설마 그것까지는 이야기하는것 아니지?"
형부 "왜 안해 다 했지. 어릴때 결혼했다 석달만에 깨진적이 있다."
봄이 "아빠! 그걸 벌써 이야기하면 어떻게해!"
형부 "상관이 없대."
언니 "정말?"
형부 "정말!"
언니 "와-! 그사람 정말 멋있는 사람이다."
형부 "핫핫"
언니 "지갑이 어디있지?"
형부 "왜?"
언니 "고기 좀 갈아오게. 고명으로 얹일것."

(姉、ボミ、義兄の三人でうどんを打っている。)
姉「薄すぎるわよ。丸めてまた伸ばして。」
ボミ「分かった。」
姉「ねえ、どこまで話したっけ?」
義兄「ああ、後輩と同門会行った日に、たまたまその前でドゥナに会ったんだよ。ドゥナもどっかへ行くところで、ただ、お兄さん何とかかんとか、二言三言話しただけですぐ別れたんだ。その後後輩が、何だかんだ、妹さんがお姉さんにそっくりだ、とか。二人の姉妹が、何であんなにそろって美人なんだ、とか。全ての話題にドゥナのことを持ち出そうとするんだ。」
ボミ「あ、だから、一言で言って、おばさんにほれちゃったっていうことでしょ?」
姉「そんな言葉使うなって言ったでしょ。」
義兄「あいつは本当にかっこいいやつだよ。正直に、はっきり自分でそう言うんだよ。
妹さんが好きな男性のタイプは?とか。すごく久しぶりに胸がときめきます先輩、とか。」
ボミ「あら、えらいこっちゃ、えらいこっちゃ。」
姉「あんた、ちょっと静かにしなさいよ。」
ボミ「私の愛するおばさんのことなのに、黙っていられるわけないじゃん。」
義兄「すごく好きみたいなんだよ。ずっとドゥナのことを聞いてくるんだよ。」
姉「それで!」
義兄「教えてやったさ。あいつが知りたがることを全部。」
姉「まさか、あのことまで話してないでしょ?」
義兄「何で話さないのさ、話したさ全部。若いときに結婚して、3ヶ月で別れたことがあるって。」
ボミ「パパ!先にそんなことを話しちゃってどうすんの!」
義兄「問題ないって。」
姉「ほんと?」
義兄「ほんと。」
姉「わー!その人、ほんとにかっこいい人だわ!」
義兄「ははっ」
姉「おさいふ、どこやったっけ?」
義兄「何で?」
姉「お肉買ってくるのよ、うどんの上にのっけるやつ!」

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